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ブログ初心者でも効果的なリライトのやり方【検索1位続出】

ブログを始めて2カ月ほどの初心者です。

記事を書き終わって1か月ほどしたらリライトした方がいいと言われました。

リライトって何なのかよくわからないし、やり方もわかりません(´;ω;`)ウッ…

よろしければ、教えてほしいです!

そんな質問にお答えします!

✔記事の信頼性

まる@malumoblog24
記事を読みメリット
  • ブログ初心者が知っておきたい「リライト」についてのノウハウが学べる
  • 具体的なリライトの方法を学べる
  • 上位表示をたくさん出せるので、検索流入が増えて収益が伸びる

結論として、リライトは超重要です。

ブログで稼ぐと決めた以上絶対にやるべき作業になります。いくら良い記事を書けても、このリライトをしなければ上位表示できません。

まる
まる

僕も初めは新しい記事ばかり書いていたので、全然上位表示されなくて悩んでいました。

リライトをするようになってからは、検索上位を40記事以上取れるようになりました。

上の画像を見てもらうとわかる通り、検索1位を量産できています。これは正しいリライトを行ったからです。

まる
まる

20記事ほど検索1位を取ることができています!

今回は、ブログ初心者でも簡単にできるリライト方法をご紹介します。この記事を読むだけで上位表示を量産できるので参考にしてください。

まる
まる

5分ほどでサクッと読めるので、検索1位を取りたい!という方に向けて僕のリライト方も特別に公開しています(*^_^*)気になる方は是非最後までみてください!

【ブログ初心者必見】そもそもリライトとは?わかりやすく解説

リライトって何なんだろう・・

そんな方のために、リライトについてわかりやすく解説していきます。

リライトとは記事の内容を書き換える作業になります。

以下の内容を入れることは、すべてリライトになります。

リライトする内容
  • 最新情報(バージョンアップ、SAILなど)
  • 内容の追加(既存の記事に足りない情報を加える)
  • タイトルやメタディスクリプションの変更
  • 見出しの変更
  • 内部リンクの追加

初めからすべての情報を入れていたらダメなの?

まる
まる

もちろん大丈夫だよ!

でも、初めから100%の記事を書こうとすると、時間が掛かってしまい効率が悪いです(´;ω;`)ウッ…

ブログ初心者でやりがちなのが、1記事に時間をかけすぎてしまい全く更新できないことです。これでは全く作業が進まないです。

まる
まる

多くのブロガーは60~80%の完成度で公開していることが多いです!

僕も60%ぐらいを目安に記事を公開しています!

リライトする目的って?【ブログ初心者は知っておこう!】

リライトする目的は以下の通りです。

リライトする目的
  • 検索順位を上げる
  • 読者の回遊率を上げる
  • 古い情報を最新の情報に変える
  • コンテンツを充実させる

それでは、解説していきます!

目的①検索順位を上げる

リライトする目的は、検索順位を上げるためです。

まる
まる

リライトする人のほとんどは検索1位を取るために、有益な情報を付け加えたりしてGoogleから評価される記事にしているよ!

リライトしない記事と比較しても、している記事の方が順位が上がりやすいです。

目的②読者の回遊率を上げる

記事をリライトすることで、回遊率を上げることができます。

回遊率って何なの?

まる
まる

読者が自分のサイト内で記事から記事へ移動してくれることをいうよ!

その際にするべきことは、内部リンクを充実させることになります。ブログ運営が長くなってくると、記事数が増えてきます。

そこでするのが、内部リンクを貼り付けるリライトです。

関連性の高い記事があれば、記事同士でリンクを貼り付け読者が流入してくれるようにします。

そうすることで、1人の読者が何記事が見てもらえるためPV数も上がりますし、収益にも繋がりやすいです。

まる
まる

集客用の記事➡収益用の記事のようにうまく誘導できれば、収益を伸ばすことができます。

目的③古い情報を最新の情報に変える

最新の情報は、上位表示されやすいと言われています。

これはQDFと言われており、新鮮な情報はGoogleに評価されます。

QDFアルゴリズム・・・新鮮な情報を優先的に上位表示させる

Googleでも2007年に、QDFアルゴリズムについて公表されています。

トレンドブログはこのアルゴリズムを利用してPV数を稼いでいます。

QDFアルゴリズムとは|トレンドのコンテンツは鮮度の高いうちに発信 |

目的④コンテンツを充実させる

4つ目は、コンテンツを充実させることになります。

まる
まる

記事にコンテンツを充実させることは網羅性の高い記事と判断されます。

それは、Googleからの評価も上がるため結果的に上位表示されるようになります。

コンテンツを追加することで1記事の完成度が上がりますし、情報量も増えます。

Googleは1記事で読者の悩みを解決できる記事を評価するため、コンテンツを増やすことは評価を増やすことに直結してきます。

リライトの正しい更新頻度は?

リライトってどれぐらいの頻度でやればいいんだろう・・

結論として、1記事あたり1~2カ月に1回が目安になります。

リライトは毎日やっても効果はありませんし、週1回やっても効果は薄いです。

公開した記事がGoogleなどの検索エンジンに評価され始めるのが、1~2カ月だと言われています。

まる
まる

1~2カ月たつと順位が落ち着いてくるので、リライトしていきましょう!

リライトのタイミングは人によってバラバラです!1か月に1回という方もいれば、2,3か月に1回の方もおられます!

リライトをするタイミングっていつ?

リライトの目的や頻度はわかったけど、どのタイミングでやればいいか分からないよぉ・・

リライトをするタイミングは以下の2つになります。

リライトするタイミング
  • 検索順位が上がってきた時
  • 検索順位が安定した時

それでは、詳しく解説します

タイミング①検索順位が上がってきた時

検索順位は上下にぶれながらも、徐々に順位を上げてきます

こちらはある記事の検索順位の変動になります。

これを見ると、順位は大きく上下を繰り返しながらも、上位表示されています。

この記事のリライトのタイミングは以下の4回です。

順位が上がっているタイミングでリライトしています。

まる
まる

4回リライトして、ようやく検索順位が1位になりました!

タイミング②順位が安定した時

リライトするタイミング2つ目は検索順位が安定したときです。

検索順位は、Googleに認識された時点では評価が付けられないため、順位が大きくブレます。

しかし、ブレは長く続きません。約1か月ほどかけて順位の変動が続き、次第に落ち着いてきます。

すると、順位が安定してくるのでそのタイミングにリライトしましょう。

以下の記事を例に挙げます。

こちらの記事の場合、以下の3回リライトすることで検索順位1位を取ることが出来ました。

まる
まる

リライトのタイミングを自分で分かるようになると、効率的に上位表示を狙うことができます!

【ブログ初心者必見!】超簡単なリライトの方法

リライトの方法が分からない!って方に向けて簡単にできて、効果抜群のリライトのやり方についてご紹介していきます!

実際、僕もこのリライトをやっていて、かなりおすすめです!

記事冒頭でもお見せしましたが、検索順位1位を量産できています。

検索1ページ目の記事も含めると50記事以上あります。それだけ効果のあるリライトになります。

ブログ初心者必見の方法になりますので、是非参考にしてください!

超簡単!リライトの方法の方法
  1. リライトする記事を探す
  2. リライトする記事を、検索順位チェックツールに登録しておく
  3. リライトする記事で、上位表示を狙うキーワードを決める
  4. リライトしたい記事の、上位検索されている記事を分析する
  5. リライトを始める
  6. タイトル、メタディスクリプションの確認
  7. 内部リンクを追加する
  8. リライト後はサーチコンソールでリクエストする
  9. 検索順位チェックツールで順位変動の確認
まる
まる

このリライト方法は基礎的なリライトを簡単にしたやり方なので、これを覚えていれば大丈夫です!

STEP1: リライトで上位表示させたいキーワードを探す

続いて、リライトする記事を探していきます。

サーチコンソールまたは、検索順位チェックツールどちらでも構いません。

検索順位が2位~30位ほどで安定している記事を選びましょう。

サーチコンソールでリライトする記事を検索する場合、日付を指定します(最新日から4日間で検索していることが多いです)

日付を合わせたら、検索順位を1位から表示するように合わせます。

リライトしたいキーワード(記事)を確認します。

まる
まる

「自分が上位表示させたい!」と思う記事を優先させましょう!

STEP2: リライトするキーワードで上位表示されている記事を調べる

リライトしたいキーワードが決まったら、上位表示されている記事を確認します。

まずはサーチコンソールの順位確認でリライトしたいキーワードを決めます。

決まれば、順位の箇所をクリックしましょう。詳細ページに移動します。

詳細に移動したら、「ページ」と書かれている場所をクリックします。そうすると、リライトするキーワードで順位されている記事のランキングが表示されます。

すると、リライトするべき記事のURLが表示されます。

まる
まる

これからリライトする記事が決まりました!

STEP3: リライトする記事を、検索順位チェックツールに登録しておく

リライトを始める前に必ずしておきたいのが、記事(キーワード)を検索順位チェックツールに登録しておくことです。

まる
まる

これをしておかないと、リライトの効果が計測できません。

サーチコンソールで出来るという方もいるけど、順位の変動を見ることはできません。

サーチコンソールで順位を確認してGoogleで検索するとその順位にいないことってありませんか?

サーチコンソールは順位のズレが生じることが多々あるため、おすすめできません。

検索順位チェックツールだと、正確に順位を計測できます。

検索順位チェックツールを導入するメリット
  • ボタン1つで計測できる
  • 計測できる順位が正確
  • 費用がかなり安い(1日16円~30円)

でも、どの検索順位チェックツールを導入すればいいか分からないよぉ・・

まる
まる

実際使ってみて、おすすめの検索順位チェックツールを紹介します!

おすすめの検索順位チェックツールを
  • [affi id=5]
  • [affi id=7]
まる
まる

現在はGRCを利用しています!

1日16円で利用できるのでとても安いです!計測も正確なので導入してよかったと思いました!

本記事は、NobilistaではなくGRCを利用したリライト方法をご紹介するので、登録がまだの方は済ませておきましょう。(無料体験あり

STEP4:リライトしたい記事で、上位検索されている記事を分析する

リライトしたいキーワードが決まったら、続いて上位表示されている記事に書かれている内容を分析します。

競合サイトを分析することで、Googleがどんな記事を評価しているのかが分かるため、リライトの失敗確率が低くなります。

Googleはアルゴリズムによって上位表示を選んでいます。

なので、上位表示されるサイトには共通点があることになります。

分析方法は「ラッコキーワード」を使ってもいいですし、実際、1記事ずつ見ても構いません。

分析する際に確認するポイント

・記事に書かれている情報
・記事の目次(見出し)

競合の記事に書かれていて、自分の記事には書かれていない内容を探します。

これを見つけることが出来れば、リライトで上位表示できる可能性は高いです。

まる
まる

ただし、検索上位が企業サイトばっかりの場合は要注意!リライトを頑張っても検索上位を取れない可能性があります。

企業サイトはドメインパワーがとても高いため、個人サイトが頑張っても勝てない可能性が高いです。

STEP5:リライトを始める

競合分析が終われば、いよいよリライト作業に取り掛かります。

まずは、競合分析で調べた「自分のブログにはない情報」を追加していきます。

*決して、競合サイトの文章をコピペするのは辞めましょう。サイトの評価が下がる可能性があります

追加する内容を選ぶポイントは、上位表示されている記事に共通する見出しを自分の記事に追加します。

キーワード「ブログ 始め方」
自分の記事
1.ブログの初期設定
2.ブログ記事の書き方

競合記事A 
1.レンタルサーバーの契約
2.ブログの初期設定
3.ブログ記事の書き方

競合記事B
1.レンタルサーバーの契約
2.ドメイン選びの方法
3.ブログの初期設定
4.ブログ記事の書き方

競合分析をしていると、上記のように記事の情報が不足している場合があります。

そのような情報を、競合分析で確認して追加していきます。

STEP6:タイトル、メタディスクリプションの確認

これは2位から10位に表示されている方がするべきリライトです。

まる
まる

上位表示されているけど、全くクリックされない方はこちらのリライトを最優先するべきです。

検索1位になっても、10位と1位ではクリック率が13倍も違います。

検索順位クリック率
1位13.94%
2位7.52%
3位4.68%
4位3.91%
5位2.98%
6位2.42%
7位2.06%
8位1.78%
9位1.46%
10位1.32%
seoClarity(SEOクラリティ)11月検索順位別クリック率

クリック率が低い場合は、以下の原因が多いです。

記事がクリックされない理由
  • 記事タイトルが魅力的でない
  • メタディスクリプションを入力していない

タイトルとメタディスクリプションを変更するだけでクリック率は大きく変わるので、クリック率にお悩みの方は今すぐ変更しましょう。

STEP6:内部リンクを追加する

コンテンツの追加、タイトル変更が終われば、最後に内部リンクを追加します。

まる
まる

最近は内部リンクがSEOで重要性が上がっていると聞くようになりました!

更新してから日が経つため、新しい記事など増えていると思います。

そこで、関連性の高い記事を内部リンクで繋ぎましょう。

これをするだけで、Googleからの評価が変わります。

内部リンクが多いと、関連性の高い記事が多い「特化ブログ」と認識されます。

また、読者が実際内部リンクでサイトを回遊することが多くなると、記事が評価されて上位表示されやすくなります。

STEP8:リライト後はサーチコンソールでリクエストする

リライトが終われば、サーチコンソールでインデックスを促します。

これをするかどうかで、Googleに認識されるスピードが大きく変わります。

まる
まる

リライトした際は、毎回必ずサーチコンソールでインデックスをリクエストしましょう!

やり方は簡単です。

サーチコンソールでリクエストする方法
  1. サーチコンソールにアクセスし、URL検査を選択
  2. リライトした記事のURLを入力
  3. インデックス登録をクリック
まる
まる

これでリライト作業終了です!

STEP9:検索順位チェックツールで順位変動の確認

リライトが全て終わったら、リライト後の順位の確認を行っていきます。

すぐには結果はでませんが、「順位がさがっているのか?上がっているのか?」これを知っておくのはとても大事なことです。

GRCで確認する場合は、下画面のグラフを見るとわかりやすいです。

順位のチェックをする際に、検索順位チェックツールは必須になりますので早めに導入しましょう。

まる
まる

ブログで稼いでいる方は検索順位チェックツールを必ず導入しています!

時間の節約にもなるので、是非検討してみましょう!

リライトする記事の優先順位について

全ての記事をリライトするのは効率よくありません

そこで、リライトすべき記事の
優先順位をご紹介します!

優先順位はこちらのようになります

  1. 収益が出ている記事
  2. PV数がある記事
  3. 順位が上位表示されてきている記事

詳しく解説します!

収益が出ている記事

最優先すべきは
収益が発生している記事になります。

収益が出ている=流入が多い
この記事は最優先してリライトしましょう。

PV数がある記事

PV数のある記事はある程度
検索流入が見込めています。

検索流入のある記事をリライトすることで
PV数をより増やすことができます。

順位が上位表示されてきている記事

順位が上昇傾向の記事は
リライトする価値があります。

リライトすることで
今以上に順位を伸ばすことが可能です。

優先順位では
順位の高い記事から
リライトすればいいでしょう。

検索順位ごとのリライト内容

検索上位を目指すにはリライトは必須です。

ここでは記事ごとのリライトの方法について紹介します。

リライトの方法はこちら

  • 検索順位:圏外~100位→記事の書き方を見直す
  • 検索順位:100位~50位→コンテンツを見直す
  • 検索順位:50位~20位→ 見やすい記事作り
  • 検索順位:20位~2位→→ 潜在ニーズを加える

検索順位:圏外~100位

記事が圏外にある記事は
記事内容、書き方を見直す必要があります。

検索順位に乗らない=検索意図を満たしていない
このような記事を量産しても上位表示は無理です。

まずは、記事の書き方
記事内容についての勉強をするべきでしょう。

検索順位:100位~50位

50位以下の記事の場合だと、
検索意図を満たせていない場合が多いです。

この場合、
・競合記事の分析
・記事内容についての勉強

この2つをしましょう。

自分にないコンテンツがあれば
記事に加えていくことで
検索順位は伸びていきます。

検索順位:50位~20位

検索意図を満たしても上位表示されない場合は
見やすい記事作りをしましょう。

改善点は
・タイトルの修正
・装飾の見直し
・記事の構成の変更など

50位~20位の記事は
検索意図を満たしていることが多いです。

あとは、見やすい記事作りをして
読者の平均滞在時間を伸ばしましょう

滞在時間が伸びると
SEOの評価もいいので
上位表示されやすくなります。

検索順位:20位~2位

ここまでくればほとんど
すべきことはありません。

しかし、上位表示されなければ
PV数は伸びないのは事実です。

そこで潜在ニーズを満たす
コンテンツを追加してあげましょう。

潜在ニーズ・・・読者が自覚していない隠れたニーズ

潜在ニーズを満たす記事を書くことで
読者満足度の高い記事作りをすることが出来ます。

SEOでは読者が満足する高品質な記事を
評価すると公表しています。

Google検索品質評価ガイドライン2021

ダメなリライトの例

最後に効果の薄いリライト方法を紹介します。


もし、このようなリライトをしている方は
是非この機会に見直すようにしましょう。

ダメなリライトの例

  • 全記事をまんべんなくリライト
  • 1記事だけ集中的にリライト

全記事をまんべんなくリライト

すべての記事をリライトするのは
かなり効率が悪いです。

時間は限られています。
・記事作成
・SNS運用
・リライト
・ブログの勉強

仕事終わりの方は1日2~3時間の許された時間
この作業をこなさなくてはなりません。

そうすると当然
効率の良さが求められます。

すべての記事をリライトするのではなく
先ほど紹介したリライトの優先順位を
参考にしましょう。

1記事だけ集中的にリライト

1記事だけリライトしても効果は薄いです。

その記事が収益が出ている場合も同じです。
リライトは基本的に2~3ヵ月ほど経たないと
効果は出ません。

一度リライトしたのならば
順位変動が出るまでは様子を見て
他の記事のリライトをする方がいいでしょう。

順位表示されない記事はリライトするべき?

基本的には放置しましょう!

なぜなら、
順位表示されない=記事の書き方に問題あり

記事の書き方を変える必要がある場合が多いです。

そのような場合は以下の点を見直しましょう。

  • 検索意図の修正
  • キーワード選定の見直し

二つを意識することで検索順位は上がります。

まとめ:上位表示されるにはリライトは必須

今回は上位表示を目指すための
リライト方法についてご紹介しました。

リライトをしなければ検索順位は伸びないので
必ずするようにしましょう。

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まる

読書が好きでブログを始めた24歳です。 現在ブログは月間7000PV/4桁ブロガー。Twitterのフォロワーは1万人を達成しました。 「ブログに関するノウハウ」を発信しています。 »プロフィールはこちら

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