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【メタバース】次世代教育プロジェクト「Winkyverse」を分かりやすく紹介!

こんにちは、まる(@malumoblog24)です!

メタバースが流行しつつある今
「Winkyverse」というプロジェクトが
あるのはご存じですか?

Winkyverseってなに?

先に結論を言うと
メタバースを使った次世代教育プロジェクトです!
詳しくは本記事で紹介します!

こんな人におすすめ♪
  • メタバースって何?
  • 子どもにプログラミングを教えたいけどどうやって教えるべき?
  • 「Winkyverse」について教えてほしい!

この記事を最後まで読むことで
・次世代の教育方法
・「Winkyverse」について

以上の2つが学べるので是非最後まで見てください(*´ω`*)

メタバースは今後より流行することが期待できます!

プログラミングなどの必須スキルを
メタバースで簡単に学べるので
お子さんへの教育にも役立てるかと思います!

まる
まる

3分ほどでサクッと読めるので
是非最後まで見てね~!

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「Winkyverse」ってなに?

出典:https://getwinkies.com

「Winkyverse」とはメタバース×教育を融合した
次世代教育プロジェクトになります!

今回紹介する「Winkyverse」のMainbot社が考案した
プロジェクトです。

Mainbot社の創設者はboris Kesler氏であり
このプロジェクトに対してこのように公言しています。

「私たちが家族の方々にブロックチェーン、仮想通貨、NFT、そしてメタバースという概念を紹介することなく、子供たちを未来に備えさせると主張することはできません。これらはまもなく私たちの日常生活の一部となるからです」

引用:boris Kesler氏

実際、「Winkyverse」と呼ばれるメタバース空間(3D空間)
ゲームをプレイしたり、作成したりと
遊んで学ぶ事が出来るプラットホームです。


将来の子どもたちにプログラミングロボット工学などの
様々な知識を身に付けてもらうことも目的としています。

元々は2017年に
教育ロボット「Winky」を発売したのがきっかけになります。

出典:https://getwinkies.com

こちらのロボットは家庭用の教育用ロボットであり
イギリスなどではすでに販売されており
メディアでも話題になっています!

そこから2021年「Winkyverse」プロジェクトが
始まることになりました!

「Winkyverse」での2つの学び方を紹介!

出典:https://getwinkies.com

「Winkyverse」ではメタバース空間
アバター同士の交流ゲームを楽しんだりできます。

the Winkiesというコインを使って
商品を販売することも可能です。

ゲームを作ったりマネタイズしたりと
子どもが生き生きと勉強できるかと思います!

NFTで話題の「Play to earn」
遊んで稼ぐことが出来ます。

「Winkyverse」には2種類の
学べるメニューがあります。

  • Winkymaker
  • Winkyplay

それぞれ解説していきます!

学び方①:Winkyplay

出典:https://getwinkies.com

「Winkyplay」ではプログラミング未経験のお子様でも
簡単にゲーム制作をすることが出来ます!

もちろん複雑なプログラミング言語など
覚える必要はありません!

the Winkies」というコインを使用して
ゲームを作ったり、遊んだりすることもできます!

ゲームの種類は以下の通り

  • パズルゲーム
  • レーシングゲーム
  • アクション
  • ロジック

ジャンルも様々なので
お子様も頼めます!

学び方②:Winkymaker

出典:https://getwinkies.com

「Winkymaker」3Dエディターを使って
自信の「Winkybots」ロボットアクセサリー
デザインすることが出来ます!

出典:https://getwinkies.com

作成したアクセサリー
以下のように利用できます!

  • 3Dプリントを自宅で受け取れる
  • NFT化して販売できる

NFT化したデザインはopenseaなどのマーケットプレイスでも
販売可能です!

コミュニティで投票があり
選ばれたデザインはハードウェア化されることもあるので
お子さんも夢中になること間違いなしです!

NFTコレクション「The Winkybots」

出典:https://getwinkies.com

「Winkyverse」ではThe Winkybotsと呼ばれる
NFTコレクションをアバターとして使用します!

12,111おり、売買することも可能です!

Winkybotsの購入費用
初期価格は0,07ETH + ガス料金になります!

  • ウィンキのトークンのエアドロップ
  • ETHラッフルとNFTのプレゼント
  • 排他的なグループへの VIP アクセス
  • ウィンキーロボットの独自のカスタムバージョンを印刷して受け取る
  • あなたのウィンキボットのNFTを異なるメタバースで再生可能なアバターとして使用する
  • お持ちのNFTに対する非独占的な商業的権利
  • マーチャンダイジングのプレゼント

公式「Winkyverse」より抜粋

所有しているWinkybotsは、今後ビデオゲームアニメなどの商業プロジェクトで使用される可能性があります!

NFTの為、その際はロイヤリティとして
一部収益を貰えることもできます!

ロイヤリティ・・・所有者に対して収益の1部を支払う事

まとめ:今後大注目の「Winkyverse」に目が離せない!

今回は「Winkyverse」について紹介しました!

簡単にまとめると

まとめ
  • 「Winkyverse」・・メタバース×教育を組み合わせたプロジェクト
  • 「Winkyplay」・・・ご自身でゲーム制作、遊んだりできる
  • 「Winkymaker」・・・ロボットアクセサリーをデザインできる

2022年には「Uniswap」「PancakeSwap」
の上場が控えており、かなり注目度が高いです!

お子さんへの教育に是非検討してみて下さい(*´ω`*)

最後まで読んでいただきありがとうございました!

少しでも良ければSNSで拡散してもらえると飛んで喜びます(´ω`)

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参考資料:Twitter「The Winkyverse公式
参考サイト:「The Winkyverse公式」、「crypto-times」


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まる

ブロガー | ブログ2年目 | 20代前半 |  ブログ最高月収4.8万円ほど | Twitterフォロワー1.9万人| 「SNS×ブログ」が得意です! 「ブログで毎月1万円稼ぐ方法」を無料で発信しています✨ »プロフィールはこちら

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